ラトビアの手仕事 リトアニア様式の手編みのバスケット Latvia06

6,480円(税480円)

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自然豊かなラトビアで、職人さんたちの手作りで1点ずつ作られている手編みのバスケット。
素材となる柳の栽培から、収穫、薪釜での煮茹、皮むきと乾燥
そしてようやく編み工程へ・・・と、日本の竹かご編みもそうですが
かご編みは編み始めるまでの素材の準備が大変で、時間も力も要する手仕事です。



こちらは柳の枝を細く整えて編み上げた
繊細な飾り編みが美しい、リトアニア様式のバスケット。
ラトビアの隣国、リトアニアでよく見かける技法で編み上げられています。



パンかご、果物かごとして。
コーヒー豆やお茶セット入れに。
実用を兼ねた飾りかごとしてお使いください。





ヤナギのバスケットは、水洗いをして加工をしているという特性上
もし汚れてしまったら水洗いもOKです。
洗った後は、風通しのよい日陰で完全に乾燥させてからお使いください。



※編み上げる際に目印として使用するマーカーの跡が残っています。(緑色、赤色など)
※接着剤の塗装跡がみられます。
※ゆがみ、がたつきがあります。
※上記に関しては、現在の製法上避けられないため、良品とさせていただいております。あらかじめご了承くださいませ。

サイズ 横25cm、奥行き17cm、高さ25cm
※サイズは1点1点異なりますため、目安としてお考えください。
※細部に割れやささくれ、小さな穴などが見られますが、
素材・加工の特性によるものですので、製品の味とご理解ください。
※ご使用はじめは、ヤナギの特有の香りがする場合があります。
※天然素材を使用しておりますため、色味や形は1点1点異なっております。
あらかじめご了承ください。

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